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モノづくりの
交渉力向上の
サポート

自社を守るための
力を身につける
顧客から受注を受ける際、具体的に設計可能な仕様やかかるコストを提示した「しよう書」は、本来トラブルや認識のずれを防ぐために正確さが求められるもの。しかし実際には、依頼先メーカーが現実的に対応可能な内容ではなく、希望の納期やコストなど顧客側の「きぼう書」となりうるケースも多いです。こういった場合、その要望に応えるために無理な工数となり、特にベテランスタッフの負担が大きくなってしまいます。また、後々困ってしまう原因になるのは、製造を希望する設備の仕様を口頭で依頼し、設計提案をしてくるというケース。うまく意思疎通ができていないと、追加の設計が必要になった際も認めてもらえず、メーカー責任で「技術や品質の保証まで全部してくれる」と拡大解釈されてしまうという事態にもなりかねません。
そこで求められるのが、顧客が希望している仕様や自社での対応能力を正確に判断し、納得してもらえるように説得する交渉力。顧客との誤解やずれを事前に確認し、お互いに見えていない部分を丁寧に説明することで、後々のトラブル防止につながります。当社では、そういった際の交渉力を身につける方法をお伝えしますので、ぜひ業務に役立ててください。
こんなお悩みに
●依頼先との誤解やトラブルを防ぎたい
●受注をもっと増やしたい
●具体的な提案ができる力を身につけたい
●社内の会議が長い。工数がかかって本質業務が進まない
事例は【こちらから】
そこで求められるのが、顧客が希望している仕様や自社での対応能力を正確に判断し、納得してもらえるように説得する交渉力。顧客との誤解やずれを事前に確認し、お互いに見えていない部分を丁寧に説明することで、後々のトラブル防止につながります。当社では、そういった際の交渉力を身につける方法をお伝えしますので、ぜひ業務に役立ててください。
こんなお悩みに
●依頼先との誤解やトラブルを防ぎたい
●受注をもっと増やしたい
●具体的な提案ができる力を身につけたい
●社内の会議が長い。工数がかかって本質業務が進まない
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モノづくりにおける、特に中間管理職やプロジェクトリーダーといった業務遂行を行う方々で、「マネジメント、業務遂行の交渉技についてヒントがほしい」 という方は、お気軽にお問い合わせください。 -
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セミナー・勉強会
上記の資料を個別にセミナーや勉強会といった形で、御社に伺って、事例も含めて詳しくご説明いたします。